通勤途中に必ず会う加齢臭のキツイ男性に悶絶

私は男ですが、加齢臭がキツイ男性と会う通勤ルートにまいっています。一年ほど前に結婚をして、違う土地へと引っ越す事になり、最初の内はすべての環境が変わって戸惑いと緊張の毎日でした。これまで通勤は車通勤でしたが、バスと地下鉄を利用した方が会社からの交通費が全額出るので、交通機関を使い毎日通うようになりました。
バスや地下鉄で通う前から予感していた、こもった感じの匂いがイヤだな、と思いながら通っていると、やはり梅雨の時期や真夏の雨が降って湿気が増えている時の匂いは最悪です。
毎朝一緒になる男性の方がいるんですが、その方の体臭がほんとにキツくて、特に真夏の時期は息が出来ないくらい臭いんです。
なるべくその方とは横にならないようにしているんですが、混んでくると匂いが充満してきて気分は朝から最悪です。本人は気づいているのか、いないのかわかりませんがエチケットとして何か対策をしてほしいもんです。なんとか夏は乗り越えましたが、また暑い季節が来ると思うとなんだか落ち込みます。

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アルバイト先の上司の体臭が中中のもので、ワキガと汗の臭いで悶絶

私が過去にしていたアルバイト先の上司の体臭はなかなかのものでした。
そのアルバイトでは毎日上司に仕事を終えた証明としてハンコを書類に押してもらうのですが、その時にどうしても側に寄らなければならず、いつも上司からはなんともいえない体臭が漂ってきて、思わず息を止めたくなったものでした。
体臭といってもいろいろな臭いがありますが、その上司の場合はワキガでした。おまけに少し身体がふくよかな方だったため汗をかきやすかったのか、ワキガと汗の混ざったような臭いで、けっこう強烈な臭いでした。
もちろん上司本人はまったくそんなことには気が付いておらず、私もまさか指摘するわけにもいかず、かといって対処のしようもなく、結局耐え忍ぶしかありませんでした。
汗の臭いはまだしも、ワキガというのは多少離れていても臭ってくるので、なんとか上司に気付かれないよう息を止めたり、なるべく身体を離したりといったことで、私が不快にならないようするしかありませんでした。

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フルート奏者のオジサマの加齢臭が強烈だった

素人の音楽愛好者たちの合同発表会がありました。会場はおしゃれなイギリス館。横浜の港の見える丘公園の入り口近くにあるステキな洋館です。
弦楽器のアンサンブル、ピアノの連弾、アカペラの合唱、ギターの合奏、ハンドベル演奏など多種多様な音楽発表会です。その中のプログラムの一つにフルートアンサンブルがありました。4人組のおじ様たちの演奏です。お年の頃は60代、70代の紳士といった方たちでした。
演奏が始まって間もなく異様な臭いがしてきました。そうです、フルートを奏しているおじ様たちの息が強烈な加齢臭を発しているのです。
演奏は素人にしてはとても上手でした。モンティ作曲の「チャルダッシュ」など、なかなか面白いアレンジで、フルートで聴く「チャルダッシュ」も素敵だな、とうっとりしたいのに、どうしても臭いがきつくてそれどころではありませんでした。少し息を止めて凌いでみたり、ハンカチを鼻と口に当てて臭いを防御したりしました。
あれ以来、フルートの演奏会では舞台に近い席に座ることは避けています。

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結婚したが加齢臭が酷過ぎて離婚。柿渋石鹸なんてまるで効果なかった

あれは忘れもしない、私が30歳、彼氏は48歳。もともと年上好きな私は仕事もできる、人当たりのよい少々メタボリックな男性と出会い結婚をしました。結婚するまで私はずっと両親との実家暮らしで父親の加齢臭には慣れっこ、なのでその彼の加齢臭には気づいてはいましたが許せる範囲だな~と自分の中ではそう思っていました。しかし、結婚をし、同居し始めた直後です。ものすごく彼の加齢臭が尋常じゃないんです。柿渋石鹸なんて全くの効果無しです。ファブリーズも彼が寝ている間に体に振り掛けましたがダメです。新婚早々、彼に対する態度も冷たくなってしまい喧嘩を繰り返す日々。もちろん彼に臭いなんて言えないので、言えないことのストレスで冷たくあたってしまうのです。どうしても日々の生活が辛く、結果1年半という短い結婚生活で幕を閉じました。もし彼がもっと若く、加齢臭が出る前からの付き合いで結婚していたら匂いにも徐々になれていたのでは・・・と思うことも。あんなにおじ様好きだったのに、今ではトラウマで男性に近寄る事すら辛いです!

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プールの中でも据えたにおいの強烈な酸っぱい臭いに悶絶

あれは私が市民プールに通っているときのことです。市民プールは盛況で、常に1つのレーンに3,4人の人が泳いでいました。ある日私は強烈な臭いに出会い、市民プール通いをやめてしまいました。
それは、いつものように1レーンに4人程の人が泳いでいたときのことです。だいたい2人ぐらいが泳いで、他の2人はコースの端で休憩したり距離があくのを待っています。
いつものように距離が空くのを待っていたとき、強烈なすえた臭いに私は思わず周囲を見回しました。まさにオヤジ臭、そして強烈に酸っぱいオヤジ臭でした。私は信じられませんでした。だってそこはプールの中だったのです。何往復も泳いでいる人しかいなかったのです。
私は臭いの主を特定しました。すぐ隣でスタートを待っている男性でした。思わず鼻で息をするのをやめました。その男性はよく見かける人でした。しかし同じレーンで泳いだのはたぶん初めてでした。
水でびしょびしょに濡れているのに強烈に酸っぱいオヤジ臭を放つ男性は、隣のレーンに行っても臭いが届きました。それから私はプールへ行くのをやめました。

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お酒を飲む前は平気だったので、酒が入った途端にとても臭くなった

20代半ばの頃、親しい友人たちと久しぶりにあって、男女7人で飲みに行ったときのことです。私はお酒が飲めないので普段は飲み会に参加しないのですが、その日は久しぶりにあった友人たちでしたので本当に楽しい飲み会でした。私と同じようにお酒の飲めない男性が一人いたので、飲み会後は私と彼がそれぞれの車で皆を送ることに。私は若い20代男性と、30代男性を乗せて家まで送ることにしたのですが、何か臭うんです。「まさか加齢臭!?」どちらも清潔そうな素敵な男性です。加齢臭とは縁の無さそうな二人なのに、まさかこんなに臭うなんて!と、かなり衝撃でした。お酒が入る前は隣に座っても全く気にならず、お酒がはいっただけでこんなにも気になるものなのかと。まさか臭いとも言い出せず、冬だったので窓も開けられず、送り届けるまでの1時間弱はかなり苦痛でした。それまでは加齢臭は年配のオジサンが気にするものだとばかり思っていましたが、若い人でも臭うときがあるんですね。二人を送り届けた後、車内の空気を入れ替えるためにドアをぱたぱたし、消臭剤を隅々まで吹きかけたのはいい?思い出です。

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鼻くそをほじるおじさんの加齢臭が、激しくて気持ち悪かった

私が本当にうんざり、いや、本当に勘弁してほしいと思った出来事です。仕事帰りで、私はくたくたでした。家までの電車は、始発駅だったので次の電車を待てば座れるのです。もちろん私は座りたいので、次の電車で座っていくことにしました。そして、無事に座れることになり少し一眠りしようかと思い、音楽プレーヤーのセットをしていると。何か、いつもと変な感じがしたのです。私は普通の人より、少しばかし鼻がいいのです。そんな私だけなのか、とても臭い。臭いとうか、ワキガっぽい臭い。今この時期は9月の中旬。まだ、蒸し蒸ししているので、しょうがないことではあるのだが。これはきつい。それに電車も満員電車になってきたのです。一体、臭いの原因は誰なのだろうと思い、隣を見るとサラリーマン風のおじさんが座っています。よく見ると、そのおじさんはばれないように鼻をほじっているのです。臭いだけならまだしも、その行為を見ていたらだんだん気持ち悪くなってきました。でも、せっかく勝ち取った席をみすみす見過ごすのはと思うと。けれど、臭いとその行為ですっかり気持ち悪くなってしまった私は途中駅で違う車両に移動し、結局立って家路につきました。

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妊娠した女性がトイレに吐きに行く位酷い加齢臭

職場の上司がひどい加齢臭です。加えて、口臭もきついので、業務上必要な場合でも、話しかけるのが、本当に憂鬱です。周りにいる人達は、夏場でもみんなマスクをしています。私も、その一人ですが、マスクをしていても臭うくらい強烈なのです。私の仲の良い先輩が、悪阻に苦しんでいる時期がありました。ただでさえ、臭いに敏感になっている中、会議で隣の席になっていたりするのを見ると、本当に可哀想でした。急いで席を立って、トイレに吐きに行ってしまうということも、しばしばありました。それくらいひどい加齢臭です。その上司は、結婚もしていますし、お子さんもいらっしゃいます。家族は、何も言わないのか、気付いてさえもいないのか謎です。あれだけの臭いを、家で放っているのに、何の対処もしていないことが不思議です。私は、自分の父が同じ臭いを放っていたら、絶対に注意します。ただ、人の体臭は気軽に指摘できる問題ではないので、難しい部分もあるとは思います。

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イケメンなのに臭くて、2・3日頭痛がした

以前勤めていた職場は、みんな汗をかいて動きまわる職場でした。冬に上司が転勤になり、新しい上司がやってきました。年齢は私より5つくらい上だったと思います。背は180センチ以上で、スラっとしていて、第一印象は、メガネがよく似合うインテリ系の知的な男性でした。しかし、自己紹介をするのにしゃべり始める時、残念な事が分かりました。前歯2本がない。いちお接客業なので、そこは駄目でしょ・・・と思いつつ、話すととても楽しく、すぐにみんなと打ち解けていました。そして問題が起こりました。夏に近づくに連れて、臭うのです。何処にいるか分かるくらい臭うのです。すれ違う時は息を止めて耐えなければ、どうにかなりそう。お客様からもクレームが入り始め、本人以外は困り果てていました。そんな中、狭い密室での作業を頼まれ、部屋に行くと・・・居ました。作業時間は1時間ほどでしたが、口呼吸をひたすら繰り返していました。目は涙目になっていたでしょう。相手が動くたび強烈な臭いが風にのってやってきます。しかし、私は耐えました。そして頭痛が酷く、早退しました。2,3日鼻に臭いが残っているような気がして、辛かったです。体臭は仕方ないですが、エチケットとして対策はしてほしいです。

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上司と父のオヤジ臭さとタバコ臭さとポマードのような臭いにウンザリ

当時無職だった私は、知り合いのおじさまの個人事務所で働く事になった。それまで異様なまでの加齢臭に気付かなかった自分に残念。席も隣で仕切りも無く、つねに香ってくる。毎日毎日加齢臭に包まれていても慣れる事は決してなく、主人のほんの少しの加齢臭にまで敏感になってしまった。それでも辞めなかったのは待遇が良かったから。くらくらくる加齢臭もお金には勝てなかった。
お客さまの所に伺う事もあるのだが、かなりの迷惑をかけたに違いない。帰ったあとは空気清浄機をフルにする、窓全開など。
夏の一番不愉快な時期に聞いてみた。お洗濯はしてますか。風呂に入ってますか。答えはNO。帰ります、と一言残してそのまま帰った。
それでも待遇とボスの人柄の良さを考慮して、次の日からも出社した。
そのうち私のお腹に赤ちゃんがやってきた。ボスもすごく喜んでくれた。そのうちつわりがきつくなって1ヵ月程お休みをもらった。妊娠した人はわかると思うが、妊婦さんは鼻が敏感になる。つわりがおさまり出社すると、もう加齢臭が気になって仕方ない。マスク必須だったけど、それでも吐き気がするときは早退した。何度もした。
結局8か月までお仕事を続け、退社。今でも連絡を取り合っている。
そして最近、主人の加齢臭がものすごくなってきた。嫌いにならなきゃいいけどな。

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